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さぼりーまんの妄言と放浪記

Vストもうすぐ18万キロ!とりあえず走ってどっか行って美味いもの食べて帰ってくるパターン。 たまに車両を壊します。そして直すこともあります。

20.02.07 XTZで遊ぶ

あー

1月中には、こんなキャンプを楽しんでいたりしましたが
(初めての泊まり不動尊公園C場・・・管理棟が最高にタバコ臭く残念無念)
この忍者ブログに障害が発生していたため記事アップができず終い
結構な期間で記事閲覧もできんかったので、なかなか大変であったろう

そんなわけで、明けまして今年も適当に趣味丸出しで行きます
ココから続き
20.01.26

この冬は記録的?な暖冬雪降らないの
誰だね?日和ってミニ氷河期とか言っちゃってる面白いやつは
とりあえず今年初のッ
バイクはおれ一台、相変わらず坂道登らない


の、土湯に登る手前で気になっていた砂防ダムに立ち寄ってみたら

思わぬ風景が待っていた
荒川治水は福島市内でも結構早かったのは知っていたが、
登録有形文化財にまでなっていたとは
昭和初期、大正の治水の基本的考え方は今とそう変わるものではなく、
技術的にも今も通じてるしたぶん今も機能している

そして気付く、このエリアにはすこーしだけダートがある!
河川敷、せいぜい10キロ程度だが、ウロウロして遊ぶにはちょうどいい
怒られない程度には遊ぼう


そして、ひょんなことから気付いてしまった

▲フロント

▲リア

ナ、ナンダッテー

いま履いてるのはIRCのGP-210、ほぼオン用ということ
有名XTZerによればとにかく減らないタイヤ
何なら5万キロももつとか?
軽くてパワーのないXTZと街乗り通勤用途にはとっても向くのだろうが、
とりあえず令和も2年、平成中期のタイヤはどうなのよ?
実際固いしブロック間にヒビも見え隠れ


よーし、パパタイヤ替えちゃうぞ~
ここはオフ方向に振って、経験のあるD603で!
久しぶりに自前でタイヤ交換をやりたいから、
東京を出てくるときに捨ててきたタイヤレバーを再度入手
副産物としてリムプロテクターが増量したw


今回用意したもの
タイヤ DUNROP BRORO D603
    F2.75-21 45P
    R4.60-18 63P
チューブ DUNROP 
    F2.75:3.00*80:90/100*80/90-21 TR4
    R4.60*110/90*120/80-18 TR4
リムバンド DUNLOP
    F22-21 バンド幅:22mm ゴム厚:1.0mm リム径:21インチ バルブ穴センター 151499
    R25-18 バンド幅:25mm ゴム厚:1.0mm リム径:18インチ バルブ穴センター 151515
エアバルブレンチ
エアバルブプーラー
スティック式エアチェッカー
タイヤレバー×3リムプロテクター×3
こんなもんかな
空気入れは今回チャリ用が流用できそう

前回のタイヤ交換時期が不明だけれど最大で7年は変えていないわけで、
しかも錆びやすいことで有名なXTZの純正鉄リムなのでリムバンドも変えておくべき

なお他方ではよく使われているビードストッパーは今回も導入せず
空気圧を下げて走る、ということをやらないので・・・
まあ別に空気圧を下げなくてもビード落ち対策に有効なのは分かるけど


あと、これまでは地面で直接作業していたけれど、
おじさんの腰にやさしくないと思われるので軽トラの荷台という作業台をゲット
たぶん便利・・・w

明日は寒いけれど晴れているであろう午前中に作業やっちゃおーう

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