ずっとこんな調子でした
ココから続き
バロンキャンプ場、ほんっとマナー良くて快適快眠に尽きたライハ大部屋組も談笑はしてたようだが、外まで漏れ聞こえることはななく至極快適
鏡沼の値上げの件もあり、こちらの優位性はますます高まるね
朝日がガンガン照りつける中フライを乾かしたりテント内でゴロゴロしたりして
0843出発
またくるでー
行き先はあんまり決めてない中、快適に寝れそうな場所を検討して、ひとまず南下
オホーツク海側はなんだが閑散としててとてもペースが良い
自衛隊川
基地内が源流になると、そう来るかぁー
北見神威岬も見とこうと思ったじゃん?
落石('A`)
岬まであと100mくらいなのに・・・
ウスタイベ千畳敷キャンプ場
伝説の掲示
以前に泊まった時は、ホタテ殻の捨て場所は明記されていたという
ずっと晴れてて気温感もよく、なんぼ走っても飽きないこの道
紋別で補給するまでずっと走りっぱなしであった
ホタテ漬け丼mogmog
味なしのより好きかも
ホタテと言えばガストなのでしょうが、あそこら辺を通過したのが真っ昼
無理でしょきっと
また次回以降ネ
ココで宿泊場所を美幌峠の湯に定め、さらに東へ向かう
っと、経路的に最短なR333で事故の情報がっ
新佐呂間トンネル・・・なんでもないとこでなぜ事故る・・・先月も車両火災を伴う事故があったとか
よもや囚人道路由来の呪い・・・?
と勘繰っても再開通が見通せないので、
佐呂間町内を横切る形で迂回を華麗に決め、
北見(2度目)→美幌と最短経路で現着
こちらのキャンプ場は立地よしで割と気に入っていたが、
今年から?ライダーテントスペース的な場所が用意され、
広さはそこそこに、荷物搬出入と駐輪場が遠くなった(って言ってもせいぜい20m)
以前は目の前駐車ができて実質的な乗り入れ可であったことからすると残念
料金もガンと上がったね、500→800円
ま、それでも
コレができるのが大きな強みでしょう
わあい温泉施設隣接のキャンプ場だぁいすき
食事もコレで良かったかもしれないね
337キロでした
