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さぼりーまんの妄言と放浪記

Vストもうすぐ18万キロ!とりあえず走ってどっか行って美味いもの食べて帰ってくるパターン。 たまに車両を壊します。そして直すこともあります。

通算2個目の不具合



連休中に遠出できないため悶々としているsgoですこんにちは。
キャンプしてぇよぉ。

仕方ないので散歩がわりに用品店とバイク屋をぶらぶらするのが日課なのだが、
いざ乗ろうとしたら、気付いちゃったわけ

「クラッチ握ったらレバーが戻らない」ことに・・・!
ココから続き
・レバーが戻らない、クラッチ切れっ放し。再度握り込むとか、走行してるなどきっかけがあれば戻る
・半クラ領域なら戻って行くが、引っ掛かりがある

油圧クラッチでワイヤーの引っ掛かりでもないため、素直にバイク屋に行くことにした

バイク屋「あのー、これ見てください」
と取り出してきたのは、レバーの回転運動の支点になっているボルト(写真中央)だ
バイク屋「ここにホコリとかヨゴレとかサビがついてて動きが渋くなってたみたいです」
バイク屋「割と珍しいタイプの症状です」
バイク屋「まだ買って1年経ってないですよね?メーカークレーム扱いでの修理、っつーか交換になります」
バイク屋「連休明けごろに部品が入ったら交換します、とりあえず今日は磨いて動くようにします」

・・・それ、ナックルガード付け直す時にガッチリ締め込んだやつと違いますかね((((;゚Д゚)))))))アワワワワ
メーカーへ不具合として報告が行ってしまうのであろうごめんなさい

とりあえず磨いて動くようになったクラッチはスパスパ決まる
これが当たり前なのだが、こうなるまで割と放置してたわw

メーカークレーム扱いの修理はこれで2回目
前回やったブレーキ鳴りに関しては、パッドグリス再塗布+パッド面取りで解決したのだが、最近再発の気配あり
今度部品を受け取る際にそうだんしてみよう

※新1000のトラブルに関しては、
・極低回転状態からのスロットル急開でエンストする、息継ぎする
・トップケースのキーシリンダー落下
・サイドケースのステーのゴム行方不明
の報告例を見ていて、このうちエンストについては自分ちのDLたんにも当てはまる

旧1000特有の2800回転病とはまた違う感じだが、気になるところである
なんせUターンや右左折時にスロットル開けたらストールしそうになり、
あっ倒れるぅ〜って焦ることもしばしば感じ取られるようになったからだ
これも近いうちに相談してみよう
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